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(あらすじ)○○歳の少女は風邪で学校を休んだ。

医学部に通う隣の家のおにいさんが訪ねて来て、少女の診察を初めるのだが……

                一

野球ボールほどの大きさのおっぱいをおにいさんに初めて見せたのは、当時○○歳だった頃と思う。
あの処女を奪った、鬼畜の男をあたしは一生許さない。


八年前


なぜか急に風邪をひいてしまい、一人家で寝ながら留守番をしていた。両親は共稼ぎで、家にはあたし一人だった。〇学校は、後半年で卒業だった。

ピンポーン

覗き窓から外を眺めると、隣の家のお兄さんの姿があった。
あたしは、嬉しくなりドアを開ける。
医大に通うあたまのいいおにいさんでいつもお母さんはおにいさんを褒めていた。
「えみちゃん、おばさんから聞いたよ。風邪ひいたって」
「うん」
どうやらお薬を持ってきてくれたらしく、あたしは嬉しくなった。ひとりで寂しいというのが本音だったけど。


部屋に入ると、お兄さんはあたしの熱を測ってくれた。
実は、もう風邪は午前中で治りかけていたので、熱は無かったはずだ。
ところがおにいさんは目を細めて真剣な表情をする。
「えみちゃん、最近変な病気が流行っていて感染したかもしれない」
「え? おにいさん?」
「急いで、上着を脱いで。えみちゃんの体を調べてみるから」
その表情は真剣だったので、あたしはその言葉を信じた。

急いでアニメプリントのパジャマの上着を脱ぐと、あたしはつい最近つけ始めたブラジャー姿一枚になる。
お兄さんの息が荒いのに気が付いたけど、それは気にしすぎだよね。お兄さんはあたしを心配していると思った。
三つ編みが背中に当たり、くすぐったかった。
「えみちゃん……ブラジャーも外して……心臓の音が分からないよ」
……はい」
あたしは顔を赤くしながら生まれて始めて膨らんだおっぱいを男の人の前にさらす。はずかしい……でも、お兄さんは心配してくれているんだ……

おにいさんは、真剣な表情で、あたしのおっぱいに聴診器を当てる。まだ○○歳であったがあたしは、野球のボール程度に大きさのおっぱいを見られて恥ずかしかった。

クラスでも男子はちらちら、あたしのおっぱいを見ていたので余計気になる。
「うん、まずいよ……これは……
「え? どうしたの?おにいさん?」
「えみちゃん、病気で死んでしまうかもしれない……
おにいさんは聴診器をあたしのおっぱいに何度も当てているせいで、いくらかおっぱいも震えている。しかしあたしは死の恐怖にとらわれてしまいそれどころではない。

「いやだよ……えみ、死にたくないよ……
そしておにいさんは、マッサージといっておっぱいを触り始めた。
あたしはおにいさんを信じていたから何かのマッサージかと思った。しかし、あたしの体が感じ始め、少し息が弾んでくる。当時子供だったが、それなりに感じやすい体質だったのかもしれない。
でもこれは、検査なんだ・・・・・・そう言い聞かせ、微妙なくすぐったさに耐えていた。
「これは下半身も検査しなきゃ。えみちゃんパンツを脱いで」
「え?」
「早くしないと間に合わないよ!」
おにいさんの顔が鬼に見えてきた。


               二


あたしはパジャマのズボンとアニメ柄のパンティをためらいがちに脱いだ。

パンティを脱いでいる最中、とうとう下半身が露わになると
おにいさんに
「あああ……少しも毛がない、綺麗な割れ目ちゃんだね」
と言われ、あたしは手で必死に隠したがお兄さんの息が熱く吹きかかり、その場から逃げたくなった。

あの当時母親には、「いけないところ」といつも言い聞かされていた。しかし、性毛が生えてこない事に対するコンプレックスもある。
もうすでに父に見せるのが恥かしいほど、あたしの胸は成長し始めているので手で隠したいが、下半身を隠す方が先だ。

おにいさんがバッグから、紙コップを取り出すとおしっこを出すように言われた。
「え、じゃあ、トイレで」
「早くしろ! これも検査なんだから!」
おにいさんの手にはリトマス紙を持っている。
仕方なしに、その場でしゃがんでおしっこをするしかなかった。
お兄さんはあたしの為に頑張っているんだと、自分に言い聞かせたと思う。


じょろ……じょろ……シャー……

紙コップに尿が当たる音が部屋中に響く。冬なので湯気があがる。その光景を真面目な顔でおにいさんは見守った。
おしっこをし終わると、おにいさんはその紙コップを渡す。
彼は紙コップを持つと匂いをかぎ、人差し指を紙コップに入れてそのまま口で舐めた。

「うん、少ししびれるな……

その行為に、あたしはびっくりした。おしっこを舐めるという普通でない行為に何かを感じた。あの当時を思い出すと吐き気がするが、この言葉が頭から離れない。
「残念だけど、エミちゃん病気に感染しているね」
その言葉にあたしは打ちのめされたと思う。
「エミ、死ぬの?」
「このまま、おにいさんの治療をすれば助かる・・・・・さあ、そこに寝てごらん・・・・・・」
おにいさんはタオルを敷くとあたしは、胸と下半身を隠しながら寝そべった。もはや、この時お兄さんの言葉は神様だった。
そして、あたしの足を掴むとカエルみたいに広げる。
「い、いや! 恥ずかしい」
それは、絶えられない姿勢だった。あたしの「全て」がこの男に見られた瞬間でもあった。無垢な女性器が犯されようとしている。少なくともこの男の股間は膨張しきっていた。

そして、呼吸の荒いおにいさんの表情を見て思った。
この男は、子供のあたしの体を見て興奮しているのだと。
でも、死の恐怖が頭を支配して正常な思考がこの時出来なかったのだ。
「助かりたいならおとなしくしろ!」
消毒液のようなスプレーを、性器に……ふりかける。
おにいさんはガラス棒を取り出すと、性毛すら生えていない
恥丘に走る秘割れを、ガラス棒は静かに割り広げていった。
「ひっ……!」
冷たいガラスの感触が下半身を振るわせる。
今まで○○年生きてきた中で言いようも無い「何か」が下半身を襲った。
冷たいガラスの感触が、次第に熱くなる。
そして、何かの液があたしの中から漏れてくるのが
分かった。
その時はなんだか分からなかったが、今ではよく分かる。
まだ、当時○○歳の……あたしの愛液だった。

                三

おにいさんはあたしのまだ発育していない、〇学生のおだいじを指でなぞる。
手は糸をひいた液体がしたたり、先生の手の動きが○○歳当時のあたしには経験したことのない性感をもたらした。
「ああ、ああああっ!」
「ああ、〇学生のくせに透明な汁がでているねえ。ああ、たまらない・・・・・・」
先生は恍惚の表情で、〇学生の汁を口に啜るとジュボボ音をたてた。割れ目をもう片方の指でさすりながら。

じゅ……ルルルルル……

「あっああああ……
「なんて厭らしい子供なんだ……体をよじるなんてこまっちゃうよねぇ」
この人は医者じゃない。そう直感したが、あたしの体はうごかなかった。
それをいいことに、全ての衣服をはぎ取ってしまった。

あたしの幼い口から、はあ、はあと明らかに呼吸とは違う声が漏れてしまう。

「これはいけないな。間に合わない。今から先生が特別な治療をするよ」
とうとうおにいさんは白衣を脱ぎ去ると、自ら淫虐の邪悪な暴君……忌まわしき肉の凶器をあらわにした。

何が始まるの? 

おにいさんは軟膏のような物をおちんちんに塗ると、これから手術すると言う。脈をたてて男のモノは先端からおぞましい液体がわずかにしたたり落ちている。
「このおちんちんで、えみちゃんのお腹の中お薬を入れるんだ。じゃないと死んじゃうよ?」
「い……いや……こ、怖い……
「さあ、おにいさんと一緒にお薬で気持ち良くなろうね……
「ううう……
今にして思うと、○○歳当時のあたしはその場から逃げようと思えば逃げられたと思う。が……あたしは動かなかった。むしろ内心これまでに味わった事のない、性感に心のどこかで期待し、弾んでいた。
お大事に、異物の感触がある。男は未成熟の○○の処女を奪うことに、恍惚していたのだろう。何度か、膨らみ始めた乳首を舐めつくし、その男は震えた。
「さあ……我慢して……これで、えみちゃんは助かるんだ……おや?震えているね? 少し痛いけど我慢するんだよ? もうすこしせんせいのおちんちんに、お薬を塗らないとな……
「お薬?」
「そう、ああ。おにいさんのおちんちんは柔らかい注射なんだよ? これから、えみちゃんの中に入るけどキモチイイ事なんだ。分かるね?」
「う……うん」
「そういい子だね……ああ! お薬がおにいさんのおちんちんに沁みてきた……
その男……おにいさんはあたしの未成熟な肉の味を確かめるように、欲望を幼い性器へ押し込もうとした。
今日まで何も男を知らないあたしの割れ目をこすり上げ、おにいさんの凶器の様な肉をあてがう。

生まれてからわずか○○年を閲してきたあたしが、初めて目の当たりにする、その耐え難き腐臭を放ついいようもないおぞましさ、狂気については、とても総てをここに記すことができない。

肉が更に侵入する音が室内に響いた。

「い、痛い! いや! いや! 痛いよう! 痛い! いたっ……先生! いや!」
「あ、きつい……あああ、なんてきついんだ……さすが〇学生のおまんこだ……

激痛が走る。それはまさしくあたしの処女がこの汚らしい男に破られた瞬間だった。
名状しがたい恐怖を感じながらも、あたしは、あたしと先生の結合部分から視線を逸らすことができずにいた。

「あああ、今えみちゃんのお腹の中にお薬が入ったよ……あああ気持ちいい……これが〇学生の肉の味……ああ、なんてきついんだ……みくちゃんの肉の中がたまらない」
……嫌ぁあああ! ……た、たすけて! うううっ! う? うぐぐ!」
「さあ……これからおちんちんで、マッサージを始めるよ……ああ、血の匂いがしてきた……


                  四

大人の性器と、○○の性器が「ぐちゅ、ぐちゅ」音をたてて交尾しあった。
「い、いやあ! もうやめて……先生……お注射……もうやめて!」
おにいさんは腰を動かしながら、聴診器をあたしの野球ボール程度のおっぱいにあてる。
「ああ、いい音だ……これからおにいさんのおちんちんから、白いお薬が出るから……飲むんだよ? いいね?」
「そんな……っ! う、動かないで、もうやめて! あああああああっっっ、ああああああっ!」
そして不思議な事に、下半身の感覚がなくなってきた。
「麻酔が効いてきたかな? ほら……えみちゃんのおしっこが……出てくるよ?」
シーツに黄色いシミがどんどん広がっていく。

グチュ、グチュ……ジョロ…………

「あ……ああああああ! ああああああ! ああああっ!せ、先生! み、見ないで!」
「ほら! どんどん出てくるぜ? ああ、おしっこの匂いがするよ……
ぬちゅ……とおにいさんの交尾は激しさを増しながら、それでもあたしのおしっこの勢いは止まらなかった。


激痛が止まり、麻酔による快感だけが体を襲う。
激しく動くあたしの腰を押さえつけ、先生はおちんちんを打ちつける。
おちんちんは、深く濃くあたしのお大事をかき回す。
「ああああああ……っっ、や……ッ! キモチイイ! 先生!」
気持ちいい……そうあたしはとうとう言ってしまった。
「おにいさん!…………っ! ああああああっ、ああああっっ、えみ変だよ? あああっああっ」
「あああ、かわいいよ、えみちゃん……もう……
「あ、はあああっ、先生! 先生! 飛ぶ! 飛ぶ! 怖い! 飛ぶ!」

お薬を出すよ……そうおにいさんは言うと、あたしの小さな口におちんちんを押し込み、苦い液体を大量に吐き出した。
「ゲホっ……
「飲むんだ……
 その味は苦くて、鉄みたいだった。
「ンンん……いい表情だ。さあ、これからえみちゃん裸のままで●●●●●を○○ってごらん?」
あたしはぐったりとしながら、どうしてと聞いた。
「一度●●●●●を○○った〇学生とSEXしてみたいと思ったんだ……それから……
「ねえ、おにいさん……
「うん?」
「あたし、おにいさんの事好きだったんだよ?」
「な、何を言っているんだ? ば、馬鹿な……

「好きだったのに……



その言葉を聞いて、初めておにいさんは震えだし、そのまま家から逃げ出した。




これが、おにいさんを見た最後だった。

田舎のお嬢様学校の女子校生をセックスに目覚めさせちゃう話。〜夏の出会い編〜

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