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(あらすじ)妻を亡くし、深夜一人オナニーにふける俺。
そんな時、〇学生の娘が突然やってきて……
                        

             
               

                 一


深夜、俺は〇校受験の娘が勉強を終えて寝静まった頃,一人オナニーを虚しくしていた。
パソコンのエロ動画の動きと合わせて手の動きを早める。最近はもう、ただの性欲を抑える為の儀式のようなものだった。

ぎし……

俺は突然の廊下のきしみに心臓が突き破れそうな思いをした! 娘のゆきだろうか?
(み、見られたか……
それでも、手の動きは抑えられず俺は吐き出した。

 

翌朝、娘は何気ない顔をしてトーストを俺に差し出した。特に妻が死んでからお互い口をきく機会が減っていた。
ブレザーを着込んでいても元水泳部だったせいか、制服越しにしなやかな細い体をしているのが分かる。しかし、胸も小ぶりながらも、ちょうどいい張りをしているなといつもちらりと見ては楽しんでいた。
顔は純朴そうではあるが、たまに少女特有の青い表情に美しさを感じる事もある。しかし性格は、親である俺が言うのもなんだかドライだった。
以前娘を見た部下からはため息混じりに、部長に似なくてよかったですね、と言われ奇妙な気分にもなった。
「ねえお父さん、夜中ちんちん触っていた?」
「!」
おれは飲みかけのコーヒーを飲もうとして、手が震えだす。
「いや……つまりだな……
 そこから、しばらく沈黙が走った。俺はこの上なく赤面する。
「かわいそう……
 ゆきが食器を洗いながら、その台詞を聞いてショックを受けてしまった。その日は動揺して仕事のミスを連発した。

 

三日程、しばらくお互い無言の生活が続いた。そして夜、俺はこっそりと自分のものを握り締め、擦る。

がちゃ……
 
娘が突然ドアを開けて部屋に入ってきた。
あわててパンツを上げようとするが間に合わない。つまり娘の目の前に、そそり立つ俺のロッドがある。
……凄い……
しばらく、娘は手で口を押さえて凝視していたが、俺の顔をちらりと見つめた。
ゆきは絶句していたがうつむき加減に、俺のベッドに座る。その姿はわずかTシャツ一枚で、間違いなく乳首がうっすらと浮かび上がっていた。ノーブラだった。太ももも、まだ子供と大人の間をさまようような、妖しい純白な細さだった。
Tシャツごしではあるが、今まで見たことのない少女の裸体がそこにあった。
「して、あげようか?」
ためらいがちに、そうささやく、娘に耳を疑った。


 
娘の白い人形のような指が俺の物に触れる。しかも、その幼い手が震えているのが分かる。
「おい、ゆき……
「いいのよ。かわいそうに……
またその言葉を投げかけると、娘の指は上下に動き出した。俺を哀れんでいるのだろうか?
しかも〇学生の娘に……
その動きはぎこちなく、しかし何かが伝わってくるようだった。
「固い……固くなってきた」
いくら、俺が拒否しようとしても止めようとしない。それどころか、薄暗いがTシャツの首元から娘の、発展途上の膨らみかけのおっぱいがちらりと見える。
「お父さん…………
娘は疲れてきたのか、次第に息が荒くなってきた。もちろん、その手の動きとあわせて、胸がゆらゆらと動く。
その視線に気が付いた娘は、事もあろうに俺の右手をTシャツの中に入れさせた。
その感触は、ひたすら張りがあり固めだったが吸い付くようでもある。これが、少女の胸か……軽い感動と父親としての自己嫌悪に陥る。
父親失格。そう思いながらその感触を確かめると、娘の顔はいくらか苦しんでいるようにも見えた。
…………
形のいい眉がいくらか動いた。感じている? しかしもう、限界があっという間に押し寄せた。
「ううっ、で、ででるよ」
娘はどうしていいのか分からない顔をした。
出してはいけない! しかしそれは無駄な抵抗だった。
「え? お父さん? え? キャ!」
俺は、声にもならない声を出すと白濁した、精液を驚くほど飛ばす。娘の手に清流の滝の様に流れる精液はまるで、その繊細な指を粘液で侵食するかのようだった。

娘は、うつむいたまま俺の部屋を出て行った。


             二
      

朝起きてみるといつもと変わらず、娘は食器を洗っていた。この子が〇学に入ってから、なぜか朝だけは二人で朝食をとる習慣になっていた。
俺は、昨日の夜娘にしてしまった恐怖で気が狂わんばかりだ。〇学生、しかも実の娘にオナニーを手伝わせて、あの細い子供の手に精液を垂らしてしまったのだ。
もし、朝娘が泣き叫び登校拒否をした日には……
「おはよう」 
俺は、娘に土下座をした。
「昨夜は許して欲しい! この通りだ」
娘は、俺が土下座をするのをちらりと見るとまた朝食を用意し始めた。
「お父さん、いつも疲れているでしょう?」
「あ? ああ」
訳が分からずに俺はうなずく。
「あたし、くたびれている男の人、好きよ。また今夜もしていいから」
そう言って娘は、トーストと一緒に券を差し出した。
「ただし、クリスマスまでだからね」


クリスマスまで……というのはどういう意味なのか? 少なくともまた今日も満員電車に揺られながら俺の下半身は疼いた。昨夜の娘の発展途上の胸を思い出すだけで股間が張り裂けそうだった。
まだ、引き返せる。そう思いながら俺は一日中罪悪感に悩まさせた。これでも、娘が四歳の頃、その顔写真を心の支えに仕事に没頭したものだ。
その娘を抱くなど、許されるものではなかった。

 
深夜娘の部屋を訪ねると、机に向かって勉強している最中だった。参考書が重ねてあり、集中しているようだ。
「あ、すまん勉強中だったか」 
娘はパジャマの上に白いカーディガンを着込んでる。ファンヒーターの音がやたら耳に響いた。俺は自分の欲望に負けそうだった。
「したいの? いいよ、あと一時間待って。お父さんの部屋に行くから」
「いや、つまりお父さんは」
娘の顔がテーブルランプを照らし、あどけない頬が赤く染まっている事が分かった。もう楽になれ……しかし、娘とSEXするなど許されるものではない。しかも相手は〇学生だ。
 
一時間後、俺の部屋で娘は純白のキャミソールだけの姿で現れた。部屋に、布がこすれる音が響き渡る。
そして、何も言わずに娘はキャミソールを脱ぎ捨て、全裸になった。
「ゆき……
顔を背けてはいるが、その裸体は明らかに〇学生特有の青い色気があった。
乳房も、わずかな膨らみをもって、薄桜色の乳輪が愛らしい。
まるで少年のように生硬な肢体であったが、ぴっちりと閉じられた両足の付け根のカーブには、薄い茂みと、たてばしる割れ目は、10年ぶりに見るものだった。俺は夢を見ているようだった。
 気が付くと俺は娘をベッドに倒し、キスをした。
「おとう……さん」
 ロリータの吐息が俺を興奮させる。もう止められなかった。かつて死んだ妻が寝ていたベッドに実の
……しかも〇〇歳のあどけない少女を抱こうとしている。
「どうするの? あ……
娘の胸を愛撫してみる。可憐な乳頭を健気に支えるかのような乳輪はわずかに盛り上がっていた。
初めて娘の乳首を口に含んでみると、娘の反応は劇的に変わった。
おれ自身、生まれて初めて抱くし「少女」の繊細な美しさにのめりこみそうだった。
「ああ!!! お父さん!! ああっ!」
声の張り上げ方は子供ながらに高く、いつものクールな娘の声とは思えなかった。
娘は息を激しく切らし、思わず俺の頭を両手で抱きしめていた。乳首を歯で優しく立てると、その肌に震えが走る。
「あ、あ、ああ、あん……
「ゆき……
ぴちゃぴちゃ、と俺の唾液がたわわな胸に垂れていく。
信じられない「少女」のかわいらしさだった。普段は氷のような、娘は明らかに俺の愛撫に過剰な程反応している。
舐め上げた、乳首は薄い紫めいた色素を伴い、妖しく唾液と共に光っていた。
「好き! スキ!! お父さん!!」
「ゆき?」
「好きなの……あたし……お父さんが好き」
俺は、その言葉を聞いて、動きを止めた。
そして……

            三

娘の細い肩が震えていた。
「こめんなさい……あたし、あたし……、本当にお父さんが好きなの……
先ほどまでの大胆な娘とは思えない程、怯えていた。
「でも、どうしていいのか分からなくて……死んだお母さんに悪くて……
娘は唇をかんだ。泣きそうになっている。
「でも、やっぱりエッチするのはなんだか怖い……
てっきり俺を哀れんでいるのか、と思っていたがそうではなかったのだ。
やはり、処女だという事も分かり、俺は娘の事が愛おしくなった。

○○歳になる娘のゆきは、顔を両手で覆っている。実の父が自分の股間を覗き込んでいる現実に耐え切れないようだった。
俺はまだ幼い花びらを、舌で舐め上げていった。もちろん薄いピンクの処女だった。
「ああ……あぁ、いや……っ!」
娘の細い体がねじれ、鼻にかかった息が聞こえてくるようになった。くびれた腰、白い肌にうっすらと浮かび上がる桜色の乳輪。まだ〇学生の魔性に満ちた青さに俺は気が狂いそうだった。そう、そこは誰も犯してはならない聖域だった。
「あ、お……とう……さん……うううっ!」
ふとももに入っていた力が抜け落ち、そこには禁断の愛液が、唾液と混ざり合っている。
「あ……、あ……
切なげに声を上げる。そして、俺は鬼になった。
「気持ちいいか? お父さんの舌は?」
その途端、娘の顔はこわばり、頬が朱に染まる。
「いや……怖い……やめてうっ怖い……
全てが絶品だった。白い手、細い足。くびれたウエスト。青い性器。
クリトリスを舐め上げると、さらに透明な液と共に、わずかな液が漏れてきた。
「駄目! 見ないで! いゃ! いゃ! 絶対見ないで!」
それは娘の1年ぶりに見る聖水だった。
死んだ妻も興奮に達すると、そうしたものだった。
娘は細い両手で必死に隠そうとするが無駄であった。その液は・・・俺のベッドに広がっていく。

 ぴちゅ……

その音もこの子が〇歳の頃よく聞いた音だった。娘の股間から、聖水が……そう〇学生の娘が目の前で、みだらに聖水……おしっこを漏らしてしまったのだ。いつもクールな娘とは思えない取り乱し様だった。

「あ…………
娘が弱々しい抗いの声をあげる。
シーツが濡れていくが、俺は再度娘の股間に頭を近づけた。
「さすが、○○歳のおまんこだ……綺麗なピンクで……
淫らな言葉に再度両手で顔を隠したが、興奮からか小振りで控えめなおまんこからヒクッと蠢くと、とろみのある液体をトプッと溢れさせた。
「おとうさん……見ないで……お願い……うう!」
光る糸を引いて、〇学生の性器から愛液が滴っていく。俺はとっさに、太ももを抱えて溢れ出る愛液を音を立ててすすり上げた。
「お父さん!?」
可憐な少女の華奢な裸体が弾けるように跳ねる。俺の舌は娘のおまんこにぴったりと張り付き、のばした舌先で探るように嘗め尽くした。
「あっあっあぁぁっ、怖い! 怖い! もう、ああ、もう……
娘のつぶらな唇が開いて、押さえきれない喘ぎが切れ切れに漏れ出した。
きめ細やかな、ふくらみかけのおっぱいは、さざなみのように震えている。すこししょっぱい味もする。それが実の娘を抱いている実感でもある。
「ああ、ゆきお前の味がする……これからお父さんとセックスをするんだよ」
俺の肉棒は、破裂寸前だった。


            四


この夜、○○歳の娘の全裸が俺の目の前にあった。成長しきってない青い体の色香が美しい。特に
〇学生特有の、幼い膨らみ、わずかな茂みから見える割れ目は清らかだった。
今更ながら、ああこれから娘とSEXするんだな……そう思うと内蔵が震えそうだ。
今すぐ、娘の中に入れてしまいたい……娘もセックスを覚悟したような表情になった。娘の上体をきつく抱きしめ合い、それぞれの心臓の鼓動が同調していった。
俺は肉棒を握り締めると、まだ男を知らない秘部の入り口に軽く当てる。
……!」
ゆきの吐息が、こわばる。

おまんこの内側から、肉棒を割り広げていく。ああ、俺の肉棒が、とろけそうだ。
「おとうさん! 怖い!」
「ゆき、ごめんな……ゆき……
俺は娘の頭を胸に抱くと、小刻みに腰を沈み込ませていった。
 
ずっ、ずにゅ、ずずずっ……

「いいッッ!」
とうとう娘の体内で、処女膜が破れる。娘の処女を奪った瞬間だった。
「イタィ! イタぃ!」
娘の中に肉棒がどんどん沈んでいく。熱くてキツイ娘の膣が肉棒を締め付ける。
顔を見れば、今まで成長を見守ってきた娘がそこにいた。俺は娘とSEXしてしまっているという現実を叩きつけられる。
しかし、娘のおまんこは最高だった。俺の肉棒と娘のお大事が完全に熔け合わさった錯覚に襲われた。血の匂いが娘の純潔の証だった。
「あ……! おとうさん! おとうさん! もうヤメテ! ああああっ………!」
俺は今しかないと思い、強めに腰を打ちつけた。
「あっ! あっ! ううっ……イタイ!」
娘から甲高い悲鳴とあえぎの声が上がり始めた。無理もない、また青いつぼみの体でSEXしているのだから。俺は小さな体を押さえ込み、覆いかぶさるように体重をかけていく。

性運動で子供の体が軋む。うっすらとした、乳房の膨らみを掴みながら突いていく。
これは、悪魔の快楽だった。動くたびに、○○歳の少女の膣がきつい締め付けを感じる事が出来る。
最高だった。今までのどんな女よりも、血を分けた娘の性器は最高の快楽だった。
「ああああああ……ッッッッ!」
目を閉じ、上気した白い子供の顔が、全体的に更に朱に染まっていく。
「おとうさん、あああっ! ああ、あ……ッ!」
まだ〇学生なのだ。彼女の体はまだ男を何も知らない。せつなげな悲鳴が小さい喘ぎに次第に変わっていった。
娘の膣の感覚を何度も味わうと、何度も出し入れして味わう。
俺は正常位で見下ろすように、、性運動をすると娘の膨らみかけの乳房がゴムのようにおれの動きと合わせて波打つ。寒い冬なのに、お互い汗が噴出していた。
「ああっ……ッ、あああ……ッ、あああ…………!」
ぐちゅ、ぐちゅと部屋に響いている。その音が、俺の耳に心地よく動物的な興奮をいざなう。

「ああ、ゆきのおかげでおとうさん気持ちいいよ」
そして、娘の腰が大きく痙攣し、口が開く。娘を奪った罪悪感と征服感が入り混じる。
こんな子供の体でもセックスできるのかと、驚嘆する。この青い性の妖美な白い肌に洗脳されそうだ。
「好き……あ、あっ、ああっ……怖い、怖い……
か細い彼女の腰が、自然に出し入れを始めていた。それに合わせるかのように俺はむちゃくちゃに突く。限界だった。
「あ! あああ!……飛ぶ!怖い!飛ぶ!ウ……ッ!おとうさん!」
俺は肉棒を抜くと、娘の白くほそいウエストに、処女の血と混じった白濁液を飛ばした。



 
その夜以来、ゆきは俺とはまた以前の冷めた親子関係に戻ってしまった。
いつものように、娘が無機質なトーストを差し出すと俺は寝ぼけたふりをしてそれを食べる。
もうお互い求め合うこともなく、娘はいつも無表情であった。
あれは、娘の気まぐれでしかなかったのだろうか? それとも……哀れみか? それとも……
皿を洗いながら背を向けた娘が、今度のクリスマスに彼氏を紹介したいといった。
俺はショックのあまり、テーブルから立ち上がれそうになかった。

「そうか……
しばらくお互い沈黙した。そして……
いつもの、無表情な娘の顔が少しほころぶ。まるで、白百合のような笑顔だった。
「それと今日は雪だって」
俺は、娘の白く細い指から折りたたみ傘を受け取ると、あの夜の出来事を追憶するのだった。